睡眠時間が6時間を切るとカラダの疲れが取れないことに気づいた

睡眠時間が6時間を切るとカラダの疲れが取れないことに気づいた

睡眠時間が6時間を切ると睡眠不足感がある。
早寝早起きは必要だが、極端な早寝早起きはカラダにこたえる。。

では、昨日から今朝にかけてのカラダを振り返ろう!

起こされた感がある起床

iPhoneのSleepCycleというアプリを使って睡眠を計測している。

目覚ましもセットしておくと、その時間近くに眠りが浅くなったタイミングでアラームが発動する。

しかし、今日は違った。

タイマーは、6時15分にセットしたいた。

起こされたのは、5時40分過ぎ。

30分以上も早かった。

こんなこともあるのだろうとスルーしたいが、ちょっと勘弁してもらいたい。。

快眠度の画像

体重現状維持

体重昨日比+0.2kg。92.4kg。

やっぱり。やっぱりだ。

92kg代を突破するのが今の課題。

なんとなくわかってきたのが、無理やりに一日三食食べなくてもいいのではと思うようになってきた。

お腹が空けば満たしてあげる。

声がカラダに一番負担が少ない。

どうしてもサラリーマン時代が長いと、

「朝食べとかないと、一日持たないから・・・」

「昼食べとかないと、午後持たないから・・・」

と、三食食べることが習慣になってそれが離れない。

昼食なんか、お腹が空いてなくてもがっつり食べてしまっているので今後気をつけてみよう。

やはり、空腹を基準にすることがコツかもしれない。検証開始!

体重の変化の画像

瞑想もしっかり15分!

今日もしっかり15分の瞑想。

瞑想の画像

まとめ

空腹基準ダイエット(満腹にならないように空腹時を基準にするダイエット)は、いつの間にかしなくなっていた。

反省・・・。

サラリーマン時代の癖で、ついつい3食お腹いっぱい食べてしまう。

人間三食食べる必要なない説もあるくらいだ。

その昔、エジソンがトースターを流通させるために「一日三食」を謳ったとも言われている。

何が本当で何が嘘かは見極めが難しい。

ただ、自分としっかり向き合って見極めて行こう。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形 竜也

・英国ThinkBuzan社公認マインドマップインストラクター
・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター
・米国ナショナルアンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントスペシャリスト-1
・上級ウェブ解析士

1979年4月19日生まれ。福岡県福岡市出身。太宰府市在住。身長184cm、牡羊座、A型、右利き。