誰かのためにあなたも、僕も、生きている。

辛いときも、悲しいときも、僕は生きている。

人は生まれて死んでいく。

「生まれる」がスタートで、「死ぬ」がゴールではない。

生と死は、コインの裏表のようなもの。

生まれたときから、死は常に人生をともにする。

死の世界は、どんなものなのかは誰もわからない。

わかるのは、ただ人に寄り添い、寄り添われ、僕は今生きている。

大切な人が傍にいるなら、全力で守ろう。

大切な人が遠くにいるなら、「いつも心は傍にいるよ」と想いを馳せよう。

誰かのためにあなたも、僕も、生きている。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形 竜也

・英国ThinkBuzan社公認マインドマップインストラクター
・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター
・米国ナショナルアンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントスペシャリスト-1
・上級ウェブ解析士

1979年4月19日生まれ。福岡県福岡市出身。太宰府市在住。身長184cm、牡羊座、A型、右利き。