熊本地震の余震が続き不安な夜を過ごす。

熊本地震の余震が続き不安な夜を過ごす。

4月14日(木)の夜、熊本県を中心とした地震が発生した。

その後も余震が続いている。

驚きなのは、これが「余震」だったということ。

「本震」は、4月16日(土)午前1時過ぎの地震とのこと。

その後も継続して余震が続き、睡眠もまともにとれない状況。

睡眠

自宅がある太宰府市でも余震が続いている。

震度1レベルのものがほとんどだが、時には震度3レベルの揺れもあった。

「本震」が観測された午前1時25分頃、自宅では震度3ほどの揺れがあった。

ちょうど就寝して眠りにつく直前くらいだったので、それがアプリにの計測にも表れている。

就寝から起床の間、余震が3〜4回あったので、当然深い眠りにつくことなんてできない。

しかし、被災地の方々のことを思うとまだ全然平気なレベル。

快眠度の画像

体重

体重昨日比-0.3kg。93.5kg。

体重よりも、体脂肪率の急激な上昇が気になる。

確かに昨日の午後から水分をあまり摂取していなかった気がするが、ここまで上がるのか?

体重の変化の画像

まとめ

今後一週間は、余震などに注意する必要があるなどの情報があるが、ずっと先についても何が起こるかはどんな技術をもってしても不明である。

今一度、家族と「もしも」の時に何をどうするかを話し合っておこうと思う。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形 竜也

・英国ThinkBuzan社公認マインドマップインストラクター
・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター
・米国ナショナルアンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントスペシャリスト-1
・上級ウェブ解析士

1979年4月19日生まれ。福岡県福岡市出身。太宰府市在住。身長184cm、牡羊座、A型、右利き。