【カラダ】典型的な週末の遅寝遅起き。だけど1日だけにしよう!

典型的な週末の遅寝遅起き。だけど1日だけにしよう!

「良質な睡眠」、「ダイエット」を本格始動して四日目。

さて、その結果を早速報告しよう!

睡眠

快眠度は昨日と同じ62%。

しかし、睡眠時間は一時間近く短かったので、より短時間で深く眠れたということ。

睡眠アプリ「Sleep Cycle」の検出方法を『加速度センサー』から『マイク』に設定変更して二日目。

予想だけど、『加速度センサー』の方が快眠度が高い傾向になるような気がしている。

一週間くらい続けてみないとわからないので、『マイク』でしばらくは継続。

快眠度の画像

体重

体重昨日比+0.5kg。93.4kg。

戻ったよ・・・。

昨日は、雨のためウォーキングをしなかった。

それ以外は、普段と同じ生活だったので、ウォーキングをしなかったことが原因と思われる。

3km程度のウォーキングでもしっかりカロリーを消費していることが証明された。

ということは、ウォーキングをしない日は、食事は少なめに控えると体重は増えない。

うん、勉強になった(頭ではわかっていたけど)。

体重の変化の画像

まとめ

昨日は土曜日ということもあり、夜は趣味の読書にハマってしまった。

結果、午前3時就寝の9時起床という典型的な「遅寝遅起き」となる。

ガチガチに習慣化させていくことも大事だけど、たまには何も考えずにやりたいようにすることもストレスを溜めないためには大切なことだと思う。

だけど、一〜二週間に一回くらいにとどめないと、せっかくの身についた良い習慣が崩れてしまうので注意しよう。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形 竜也

・英国ThinkBuzan社公認マインドマップインストラクター
・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター
・米国ナショナルアンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントスペシャリスト-1
・上級ウェブ解析士

1979年4月19日生まれ。福岡県福岡市出身。太宰府市在住。身長184cm、牡羊座、A型、右利き。