【カラダ】アルコールを摂取すると睡眠に影響があるのかもしれない

アルコールを摂取すると睡眠に影響があるのかもしれない

「良質な睡眠」、「ダイエット」を本格始動して21日目。

「良質な睡眠」に関しては、

  • 23時30分前後までに寝る
  • 6時間30分睡眠をとる
  • アプリ「Sleep Cycle」での快眠度90%

を目標にして、日中のパフォーマンスを上げることと、それがカラダにどのように影響するのかを模索しながら取り組んでいる。

「ダイエット」に関しては、
「良質な睡眠」をとることに重点を置くため、特に数値目標を設定していない。

取り組んでいるのは、以下のことだけ。

  • 三食腹八分目
  • 朝食は完全無欠コーヒー

これだけだ。

数値目標は設定していないが、毎朝起きたら全裸で体重計測はやっている。

変化しているかどうかだけは把握していきたい。

それでは、その結果を早速報告しよう!

睡眠

快眠度は昨日より12%ダウンして62%。

会食もあり、帰宅が遅くなったことで就寝が遅くなる。

それと同時に睡眠時間も短かった。

アルコールを摂取すると、睡眠に(快眠度に)影響するかもしれないと思い、アプリにアルコール摂取時はメモを残していくことにする。

今日見る限りでは、アルコールを摂取すると良質な睡眠が得られないように思われる。

しかし、睡眠時間そのものも短かったし、就寝時刻が遅かったのでまだ一概には言えない。

継続して経過を見ていこうと思う。

快眠度の画像

体重

体重昨日比-1.0kg。92.0kg。

今週からダイエットは数値目標を設定していない。

先に述べたことだけを実行しているだけ。

気が楽になったのか、それだけで体重が落ち始めている。

なんかちょっと楽しくなってきた。

この感覚が、習慣化させるためのまず第一歩目なんだろう。

気楽に。そして楽しみながら。

体重の変化の画像

まとめ

昨夜は夜更かしとなってしまったが、今日からはまた通常モードにして「早寝早起き」をやっていく。

習慣化を定着させ始めている段階で大切なのは、それを「脳の快楽」に結びつけることだろう。

とにかく、まずはこの経過を楽しんでいきたい。

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ABOUTこの記事をかいた人

山形 竜也

・英国ThinkBuzan社公認マインドマップインストラクター
・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーター
・米国ナショナルアンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントスペシャリスト-1
・上級ウェブ解析士

1979年4月19日生まれ。福岡県福岡市出身。太宰府市在住。身長184cm、牡羊座、A型、右利き。