【カラダ】夕食が腹八分目だと、翌日はとっても調子がいい!

夕食が腹八分目だと、翌日はとっても調子がいい!

「良質な睡眠」、「ダイエット」を本格始動して49日目。

最近のこだわりは、美味し食べ物を、美味しくなるような環境で、さらに美味しくなるように食べること。
そして、自分に見合った量で。

それが全て叶っている訳ではないのだけれども、こういう考え方になってとても心が身軽になっている。

それでは早速今朝のカラダの報告をしよう!

睡眠

快眠度は低めの51%。

3時半から4時半の間は完全にレム睡眠。

何か夢を見た記憶があるので、この時間帯に見たのだろう。

起床もバッチリレム睡眠のときにアプリが起こしてくれたので朝から清々しい。

快眠度の画像

体重

体重昨日比-1.0kg。90.1g。

なかなか90kg代に突入できないでいたのだが、まさかの90kg代を切る勢い。

冒頭にも書いた通り、「自分に見合った量で」の食事が大切。

僕ももう37歳。

子供みたいにバクバク食べて過大な栄養は摂る必要はない。

そのことにやっと気づいてきた。

あまり息巻いても逆効果なので、この調子で自然体で痩せていこう!

体重の変化の画像

まとめ

ちょうどいい量を食べて、ちょうどいいエネルギーを使うことでカラダも心も健康になっていく。

このちょうどいいというのは、特に食べ物に関して言うと、ちょっと足りないくらいの感覚。

そうすることで視界も明るくなっていくことに気づく。

今日も気楽に頑張ろう!

ABOUTこの記事をかいた人

山形 竜也

OKness代表
閃き現実化コーチ。幼少期に持っていた「Oneness」「OKness」の感覚を心のクリーニング・クリアリングすることで38歳のときに思い出す。心理的メソッドと宇宙理論をかけ合わせたオリジナルメソッド「ハートチューニング」を提唱。カウンセラー・セラピストのビジネスをサポートしています。>詳しいプロフィールはこちら